切らない眼瞼下垂手術(埋没法)
切らずに、ぱっちりとした目もとへ。

切らずに、ぱっちりと。
生まれつきのような、澄んだ目もとを目指して。
眠そうに見える目もと、ぼんやりとした印象。切らない眼瞼下垂手術(埋没法)は、まぶたを持ち上げる力にアプローチし、自然で、くっきりとした目もとを目指す施術です。
眼瞼下垂手術とは
黒目の見える範囲を広げ、目を開く力にアプローチする施術です。韓国では「目つき矯正」とも呼ばれています。まぶたの皮膚の厚み・脂肪の状態に合わせて、切らない方法(埋没法)と切る方法(切開法)に分けてご案内します。
※ 単なる二重埋没法とは異なり、目を開く力そのものにアプローチします。
症状により切開法をご案内する場合があります。詳しくはカウンセリングにて。
こんな方におすすめ
見た目の変化だけでなく、「なぜそう見えるか」から設計する。OLOが眼瞼下垂手術で大切にしている4つの考え方です。
目を開く筋肉に、やさしくアプローチ
まぶたの内側で、目を開く筋肉(眼瞼挙筋)に糸で働きかけ、開く力を補強します。切らないため、外から見える傷は残りません。
下がり方に合わせて、引き上げる強さを変える
「やりすぎない」ことに、いちばん気を配る
わずかな差で目の大きさや印象が変わります。OLOは一人ひとりの目の形とラインを分析し、矯正の位置と強さを繊細に調整することに配慮します。
※ イラストはイメージです。仕上がりには個人差があります。
施術情報
※ 治療はすべて自費診療です。
※ 施術時間・経過には個人差があります。
※ 詳しい料金・リスクはカウンセリングにてご案内します。
渡韓される方へ
日本語ネイティブの通訳が、カウンセリングから施術後まで同行します。
多くの方が施術の翌日から外出を楽しまれています(帽子・サングラスがあると安心です)。
施術とあわせて、スキンケアや注射施術などもご相談いただけます。
- 腫れ・内出血:1〜2週間程度
- 痛み・つっぱり感:数日程度
※ 回復期間・経過には個人差があります。
※ 気になる症状が続く場合は、いつでもご相談ください。
施術の流れ
※ イラストはイメージです。効果には個人差があります。
希望のラインに合わせ、まぶたに微細な穴を作ります
穴を通して、内部でしっかりと結び目を作ります
糸を引き締め、目を開く力を無理なく補強します
自然に癒着し、なじみのある二重ラインが整います
実際の経過(術後1ヶ月まで)
手術当日から1ヶ月までの経過を、正直にお見せします。
もともと、目を開ける力が弱く眠そうな印象。
腫れのピーク。むくみ・内出血が出やすい時期です。
腫れが少しずつ引き始めます。
むくみが落ち着き、自然になじんできます。
ラインがなじみ、澄んだ目もとへ。
※ 写真は加工しておりません。効果・経過には個人差があります。
※ ご本人の同意を得て掲載しています。
よくあるご質問
Q. 「切らない」と「切る」はどう違いますか?
切らない方法(埋没)は糸で働きかけるため傷が残りにくく、ダウンタイムが比較的短めです。症状により切る方法をご案内する場合もあります。
Q. 単なる二重の埋没とは違いますか?
はい。二重の埋没がラインを作るのに対し、眼瞼下垂手術は目を開く力そのものにアプローチします。
Q. 腫れはどのくらいで落ち着きますか?
個人差はありますが、目立つ腫れは1〜2週間ほどで徐々に落ち着きます。
Q. 日本語で相談できますか?
LINEで日本語でのご相談を承っています。渡韓前からご案内します。
渡韓される方へ
はじめての渡韓でも、ご相談から帰国後まで、日本語でサポートします。
日本語でのご相談
LINEで、写真1枚から。カウンセリングも日本語で対応します。
スケジュールのご相談
渡韓の日程に合わせて、施術と回復の目安をご案内します。
帰国後のケア
帰国後もLINEで経過をご相談いただけます。

















